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    <title>無料ブログでアフィリエイト日記</title>
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    <updated>2010-07-03T04:52:04Z</updated>
    <subtitle>アフィリエイトで月収100万円を突破したゼミ長が、アフィリエイトで成功したい！稼ぎたい！と思っている方に向けて記事を投稿しています。</subtitle>
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    <title>これからアフィリエイトやネットビジネスを始める人におススメする教材</title>
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    <published>2010-06-30T02:58:38Z</published>
    <updated>2010-07-03T04:52:04Z</updated>

    <summary>久しぶりの更新となります。前回の投稿では、私ゼミ長が「アフィリエイトの王道」とい...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
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    </author>
    
        <category term="ある日の日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>久しぶりの更新となります。前回の投稿では、私ゼミ長が「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/479812169X?ie=UTF8&amp;tag=tobechang-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=479812169X">アフィリエイトの王道</a><img style="border:none !important; margin:0px !important;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tobechang-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=479812169X" border="0" alt="" width="1" height="1" />」という書籍の巻頭に掲載されました！ちょっと嬉しい！&hellip;というお話をさせて頂きました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>その影響で、嬉しいことに書籍の発売した日から毎日、「アフィリエイトゼミ」や「ゼミ長」というキーワードで当サイトに訪れる方が見受けられるようになりました。</p>
<p>またアクセス数も、今までは一日50～80人といった所でしたが、120～180人位に一気に増えております。</p>
<p>アクセス数はおそらく書籍と関係はなく、検索エンジン経由のユニークユーザーで、アルゴリズムが変わったことによる影響、好影響だと分析しています。テールページの順位が上がっています。</p>
<p>兎にも角にも、沢山の方にこのブログを見て頂けるのは嬉しいことです。といってもあまり更新しなくてすみません&hellip;。</p>
<p>ただ、このブログはアフィリエイトを続ける限り更新は止めない予定なので、どうかブックマークなどして経過観察して頂ければこれ幸いです。</p>
<h4>アフィリエイト初心者におススメの教材、商材はありますか？</h4>
<p>今まで、このブログで反応が良かった記事というのは、CSSやMovable Typeの技術系の投稿だったのですが、上記で述べたような変化から、アフィリエイトに関する記事も読まれるようになりました。</p>
<p>そのような中、書籍経由で訪問して頂いたであろうユーザーから今日までに4通のメールを頂いておりまして、その内容は<strong class="red">「今からアフィリエイト（ネットビジネス）をやりたいのですが、おすすめのテキスト（教材・商材）はありませんか？」</strong>というものでした。</p>
<p>メールを頂いた方には、メールを頂いたという事と、それらの質問の返答は、新規記事を投稿し、その中で紹介しても良いでしょうか？という事で承諾を頂きました。</p>
<p>という訳で、私がここで紹介するのは、
<script src="http://www.infotop.jp/click.js" type="text/javascript"></script>
<a onclick="return clickCount(141458, 30919);" href="http://n1000man.com">川島和正という方が販売している１０００ＭＡＮプログラム</a>という商品です。</p>
<p>理由は、<strong>「初心者にとって内容が分かりやすい、シンプルだから。」</strong>です。そして、もうひとつの大きな理由は<strong>私ゼミ長も購入した</strong>からです。正直な話、他の商材を購入していたらそちらを紹介しています^^</p>
<p>適当な事をいうなー。と思った方も居るかと思います。ですが私が思うに、今巷に出回っているキチントしたアフィリエイトやネットビジネス系の情報商材は、おそらくですが、どれでも大差は無いと思っています。</p>
<p>この憶測は、かなり的を得ていると自分では思っていまして、実はそんなことよりも「稼ぐために大事な要素」は他にあると私は考えます。それは、<a href="http://business-affiliate.net/success/" target="_blank">成功哲学</a>というコンテンツで切々と語っておりますので、良かったら読んでみて下さい。</p>
<p>ですから、一期一会的にこの商材を紹介します。内容はキチントしていますから。それだけは保証します^^</p>
<p>要は、<strong class="red">何で自分のケツを引っぱたくか？</strong>目の前にどのニンジンをぶら下げるか？だと思います。</p>
<p><a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201006/img-1000man-allset.jpg"><img class="mt-image-none" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2010/06/img-1000man-allset-thumb-485x363-296.jpg" alt="１０００ＭＡＮプログラムのセット" width="485" height="363" /></a></p>
<p>この商品は、購入するとテキスト等がダウンロードではなく、<strong class="red">ブツで届きます</strong>&hellip;。上が実際に届いた時に撮った記念写真です。やたらと10,000,000MANという数字が踊っていて、ギラついた感じがします。</p>
<p>個人的には、「ダウンロードでいいのに川島さん&hellip;。」と思ったのですが、全くの初心者にとっては、このブツで手に入れる、というのはモチベーション的に結構好影響なのかな？と勝手に深読みしています。</p>
<p>それに「お！届いたな。よし！やるぞ！」とか思いますし、ブツで手元にあると、<strong class="red">高いお金払って買ったストレスも軽減する気がします。</strong>&hellip;まあ、100％気のせいだと思いますが。</p>
<h4>中級者や既にかなりの金額を稼いでいる方は購入しない方かいいです。</h4>
<p>私の意見ですが、この商品は結果が出ていない<strong class="red">自称中級者が買うと失敗する</strong>気がします。</p>
<p>巷には<strong>ノウハウコレクター</strong>と言って、このような商品を購入したけれども結果が出ず、また次の似たような商品に手を出す&hellip;手を出す&hellip;。</p>
<p>このような行為を繰り返してしまい、しまいにはアフィリエイトで稼ぐことに長けてくるよりも、このような情報商材の内容を分析する能力に長けてきちゃうという、あまりありがたくないスキルを伸ばしている方々がいらっしゃいます。</p>
<p>そのような方は、この
<script src="http://www.infotop.jp/click.js" type="text/javascript"></script>
<a onclick="return clickCount(141458, 30919);" href="http://n1000man.com">１０００ＭＡＮプログラム</a>は絶対買わない方が良いでしょう。おそらくアナタが望んでいるオイシイ情報はないはずです。</p>
<p>稼ぎたいと思っているのに稼げない自称中級者というのは、私が感じるに、どこか<strong class="red">他力本願</strong>な所があります。このような商品をを買ったら、「これで稼げるようになるかな？」というような勘違いをしてしまいがちなのだと思います。</p>
<p><strong class="red">ノウハウというのはあくまで情報を得るために購入するものであって、成功の保証を購入するということではないでのす。</strong></p>
<p>自称中級者というのは、なまじ知識だけはあるので、一見分かりやす過ぎるもの、シンプルなものの裏にある、一種の「凄み」のようなものが理解できなくなってしまう、という側面があります。</p>
<p>上記に当てはまる方はここを履き違えている可能性が大なので、新しいノウハウを手に入れるよりも、今やろうとしている具体的な作業を黙々とやっていた方が結果が付いてくるでしょう。</p>
<h4>１０００ＭＡＮプログラムの良い所・悪い所</h4>
<p>私が実際に読んでみた、実践してみた感想です。やはり、<strong class="red">テキストがてとも分かりやすいしシンプルに物事を語っている</strong>、ということです。</p>
<p>しかし、ある程度ネットビジネス界に身を置いている方からすれば、これらのテキストは読んでいてある種の「ヌルさ」を感じるかもしれません。</p>
<p>具体的に言えば、解凍ソフトの手に入れ方やFTPクライアントソフトの導入の仕方まで丁寧に書いてあります。</p>
<p>私はこの商材を手に入れた時には、既にアフィリエイト収入は月平均70万近く、時に120万円程度稼げる状態にありましたから、ヌルさは中級者の方よりもヌルヌルだったと思います。</p>
<p>私は現在「月収倍増化計画」を目論んでおり、モチベーション維持のために、何か情報商材を買ってみるのもいいかな？という想いから、この商材を購入しました。</p>
<p>初心にかえりテキストを読んだのですが、収穫はしっかりありました。やはり、<strong class="red">稼ぐためにするべき事は、いたってシンプルなんだ</strong>、という事を強く思いました。</p>
<p>もちろん右も左も分からないネットビジネス初心者、PC初心者にとっては難しいと感じますが、印象としては、覚える知識だけで言えば、<strong class="red">受験勉強よりも遥かに少ないし楽</strong>です。</p>
<p>じゃあ、みんな稼げるのでは？と思われますが、社会に出ると人生というか、自分の感情のコントロールが単純なものでは無くなるのです&hellip;。</p>
<p>学校で授業としてアフィリエイトをやった方が皆うまくいくのではないかと思いますが、アフィリエイターの皆さんはどう思われますか？</p>
<p>あと、良い所としては、テキストから感じられるスタンスみたいなものなのですが、</p>
<p><strong class="red">「色々悩む場面や疑問に思う部分はあるけれど、とりあえず成功者のボクがこう言ってるんだから行動に移して下さい。」</strong></p>
<p>といった感じで、悩む前に動け的なアプローチを終始しています。</p>
<p>これは、個人的にはその通りだと思うので、好感触でした。例えば、メルマガのノウハウの項では「素人の状態で情報公開してもいいのか？」という疑問を取り上げて、以下の解説を川島さんはしています。</p>
<p class="blockquote">情報を集めて配信しましょうと言うと、<br />「私は素人なので、無理です。」とか<br />「専門家のフリをするなんて詐欺だと思います。」という<br />意見が出てくると思います。<br /><br /><br />でも、実際に活躍している多くの専門家だって最初は素人です。<br />素人からはじめて、継続して続ける事により<br />じょじょに知識やスキルがレベルアップして<br />専門度が上がっていくのです。</p>
<p>現実に、この文章で初心者の迷いや悩みが断ち切れるかは別として、これらは<strong class="red">事実</strong>です。ビジネスにおいて行動こそが重要、行動の中で思考していく事が大事だと言っているのだと思います。</p>
<h4>セールスページを読む前にチェックして欲しいこと</h4>
<p>この記事をここまで読み進めて、「この商材が気になった。」という場合は、是非
<script src="http://www.infotop.jp/click.js" type="text/javascript"></script>
<a onclick="return clickCount(141458, 30919);" href="http://n1000man.com">セールスページ</a>を読んで欲しいのですが、その前に以下に箇条書きした文章を読まれることをおすすめします。</p>
<p>もし、以下の事を全て理解し認めることができれば、アフィリエイトないし、ネットビジネスで成功できる素養があると思います。</p>
<p>私なりにアフィリエイトに取り組んだ中で感じた事です。参考にして頂ければ幸いです。</p>
<p>①セールスページは割と良いことばかり言っている印象を受けます。年収1000万円というのは、そんなに簡単ではありません。しかし同時に、アフィリエイトでは年収1000万円程度は結構簡単に達成できる金額です。矛盾している事を言っていますが、この事実を両方とも理解できるかが肝心。</p>
<p>②商材を購入したからといって成功が保証されるわけではない。成功するかどうかは<strong class="red">100%本人次第</strong>である。</p>
<p>③結果が出ない理由を他者や他の事柄に置き換えない。実際に他人から悪意を持って結果が出る要素を摘み取られた場合でも、摘み取られたのは<strong>自分のセルフディフェンスが甘いから</strong>、と自分の問題に転嫁して考えること。</p>
<p>④結果を出す、ということは結果を出すまでやり続けるということ。</p>
<p>⑤成功すること意外の、全ての可能性を受け入れないことが成功することには重要。</p>
<p>⑥セールスページでは川島氏の実績が「これでもか！」とズラリと並び、田原総一郎氏からの絶賛コメントも掲載されているので、思わず凄い！と思ってしまいがちだが、<strong class="red">自分が結果を出す要因には少しも関係していない</strong>。</p>
<p>⑦究極的に言えば、⑥で述べた川島氏の実績は嘘かもしれないし、田原総一郎氏のコメントも捏造かもしれない。自分で事実だと証明できない以上、これらの事実は自分の中では何者でもない。ただの<strong>文字列</strong>です。（※誤解のないように補足しておきますが、実績等は事実だと思います。心構えの話です。）</p>
<p>⑧自分の中で<strong class="red">絶対に</strong>アフィリエイト（ネットビジネス）で成功したい野望、もしくは成功しなければならない理由がある。</p>
<p>⑨商材に書かれている事を素直に実行できる。何かを言い訳に「実行しない」という事は、即ち結果を出せない、ということ。</p>
<p>※因みにこの商材は、年収1000万を獲得するという、初心者からすると敬遠してしまいがちな商材に感じてしまいますが、アフィリエイトでやるべき作業は、月収10万円を目標にしても月収30万円を目標にしても一緒です。</p>
<p>収入は、作業量に比例すると思って頂いてほぼ間違いありません。ですから、月収5万円～10万円程度のお小遣いを狙う方にも、最良の商材となります。</p>
<p>以上、ちょっとまとまりきれてない感じはしますが、これらを素直に受け入れることができれば、きっとアナタの成功率はそれだけで上がっていると思います。</p>
<p>
<script src="http://www.infotop.jp/click.js" type="text/javascript"></script>
<a onclick="return clickCount(141458, 30919);" href="http://n1000man.com">川島和正の１０００ＭＡＮプログラムのセールスページを読む</a></p>
<p>長い文章でしたが、最後まで読んで頂きましてありがとうございます。&hellip;この記事に2時間位掛かったと思います疲れました^^</p>
<p>この記事の評判がよければ、またおすすめ等紹介しようと思います。</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>5月29日発売の「アフィリエイトの王道」という本にインタビュー記事が掲載されています。</title>
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    <published>2010-06-08T17:14:43Z</published>
    <updated>2010-06-09T06:36:26Z</updated>

    <summary>去る5月29日に、翔泳社より発売されたアフィリエイトの王道（伊藤哲哉著）という本...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
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    </author>
    
        <category term="ある日の日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>去る5月29日に、翔泳社より発売された<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E7%8E%8B%E9%81%93-%E4%BC%8A%E8%97%A4-%E5%93%B2%E5%93%89/dp/479812169X" target="_blank">アフィリエイトの王道（伊藤哲哉著）</a>という本の巻頭インタビューページに、私ゼミ長がノコノコと登場しております。</p>]]>
        <![CDATA[<p>今回のお話は、著者の伊藤哲哉さんから頂いたもので、実は私は過去に伊藤さんが主催されていたアフィリエイト通信講座の受講生でありました。</p>
<p>そんな中、2年程前にとある縁で実際にお会いすることがあって、今では私も伊藤さんもテニスが好きということもあり、月いち程度ですが一緒に汗を流したりなんかしております。</p>
<p>はっきり言って私、今現在アフィリエイトよりもテニスに夢中です^^</p>
<h4>アフィリエイトの王道とはどういうことか？</h4>
<p>今回の本のタイトルは、アフィリエイトの「王道」とありますが、王道ってなんだろう？と思いながら本を読んでみると、「なるほど。」と思うところが多々ありました。</p>
<p>本の冒頭には、「<strong class="red">アフィリエイトで成果を上げるためにすべきことは、昔から変わっていない</strong>」とあり、中身を見れば、やはり最近流行りのノウハウや、寿命が短いであろうノウハウは、全く扱っていませんでした。</p>
<p>アフィリエイトはインターネットビジネスですが、長期的に成功を収めるためには、やはり通常のビジネスと同様に、物事の<strong class="red">本質</strong>を理解していないと結果を出すのは難しいと思います。</p>
<p>おそらくこの本に書いてある内容というのは、アフィリエイトに限らず、ビジネス全般においてとても大事なことが書かれているのだと思います。</p>
<p>私は、アフィリエイト暦は3年と、そこそこのキャリアを持っていますから、書いてある内容というのは既に知っている事＆実践してきた事ばかりでしたが、こうして本で振り返ると、<strong>やってきた事というのは至ってシンプルだったんだな</strong>、とつくづく思います。</p>
<p>書いてある内容は、初心者でも全然理解できる内容ですし、実践することももちろん可能です。</p>
<p>結局、それらを理解して行動して、検証してまた理解して行動して&hellip;というプロセスを人並み以上に繰り返せるか？が肝なんだと思います。</p>
<p>つまり、コツコツと、淡々と、地道に。</p>
<p>最近、どうも「楽したい。」と密かに思っていたのですが、「これこそが王道なんだ、本質なんだ、近道なんだ。」と再確認することができ、身が引き締まりました。</p>]]>
    </content>
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    <title>Adobe Creative Suite 5 Web Premiumを、Dreamweaver CS4を利用して安く購入しました！5月27日までの裏技！</title>
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    <published>2010-04-22T07:41:40Z</published>
    <updated>2010-05-22T20:17:44Z</updated>

    <summary>ちょっと奥さん！Creative Suite 5 Web Premiumが11万...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="Dreamweaver" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>ちょっと奥さん！<strong>Creative Suite 5 Web Premium</strong>が<strong class="red">11万円ほど安く購入出来ますよ！</strong>4月12日から、<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2656386&amp;pid=879115961" target="_blank"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2656386&amp;pid=879115961" border="0" alt="" width="1" height="1" />Adobe Store（アドビストア）</a>にて待望のAdobe CS5シリーズの発表がありました。正式な発売日は5月28日になるそうです。<span class="red">（※この記事は4月13日に投稿したものを一部修正したものです。）</span></p>]]>
        <![CDATA[<p>既存のCS4シリーズとの入れ替わりのこの時期は、無償アップグレードと言って、CS4を購入しても無料でCS5にアップグレードしてくれるサービスが存在します。</p>
<p>実は、このサービスと今回のアップグレードの案内にある<strong>スキマ</strong>を狙いますと何と！<strong class="red">11万円</strong>ほど安くCreative Suite 5 Web Premiumが手に入るのです！</p>
<h4><strong><span style="color: #444444;">Adobe Creative Suite 5 Web Premium を圧倒的に安く買う方法</span></strong></h4>
<p><a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-dreamweaver-cs4-upgrade.jpg"></a>現在、アドビストアではAdobe Creative Suite 5が発売開始される5月28日の前日、つまり<strong>5月27日まで</strong>、旧製品の販売が継続されるそうです。</p>
<p><a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-cs4-web-standard.jpg"></a><a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201005/img-adobe-web-standard-cs4.jpg"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2010/05/img-adobe-web-standard-cs4-thumb-200x98-291.jpg" alt="現行商品である、Creative Suite 4 Web standard" width="200" height="98" /></a>ですからまず、Adobe Creative Suite 5 Web Premium への<strong class="red">無償アップグレード付きのAdobe Creative Suite 4 Web Standard</strong> を、<strong>￥12,6000円</strong>で購入します。</p>
<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2656386&amp;pid=879216416" target="_blank"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2656386&amp;pid=879216416" border="0" alt="" width="1" height="1" />無償アップグレード付き現行（CS4シリーズ）製品はこちら</a></p>
<p>そして無償アップグレード手続きを行い、完了です。無償アップグレードについては様々な規定・条件がありますから、<a href="http://kb2.adobe.com/jp/cps/832/cpsid_83234.html" target="_blank">こちらをよく読みましょう。</a></p>
<p>まとめますと、支払い合計額は<strong>￥126,000円</strong>となり、Adobe Creative Suite 5 Web Premium製品版<strong>￥236,250円</strong>を購入するよりも、<strong>￥110,250円</strong>安く購入したことになるのです！</p>
<p>計算式はこうなります。</p>
<p><strong>￥236,250 - <strong>￥126,0<strong>00 ＝ <strong class="red">￥110,250</strong></strong></strong></strong></p>
<h4><strong><span style="color: #444444;">Adobe Creative Suite 5 Web Premiumが圧倒的に</span></strong>安くなる仕組み</h4>
<p>なぜそんなことが可能なのか？まずはこちらの表をご覧下さい。</p>
<table class="table" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2" bgcolor="red"><span style="color: white;"><strong>Creative Suiteのアップグレード対象製品と無償アップグレード製品</strong></span></td>
</tr>
<tr>
<td>Creative Suite 4 Master Collection</td>
<td>&rArr; Creative Suite 5 Master Collection</td>
</tr>
<tr>
<td>Creative Suite 4 Design Premium</td>
<td>&rArr; Creative Suite 5 Design Premium</td>
</tr>
<tr>
<td>Creative Suite 4 Design Standard</td>
<td>&rArr; Creative Suite 5 Design Standard</td>
</tr>
<tr>
<td>Creative Suite 4 Web Premium</td>
<td>&rArr; Creative Suite&nbsp;5 Web Premium</td>
</tr>
<tr>
<td>Creative Suite 4 <strong class="red">Web Standard</strong></td>
<td>&rArr; Creative Suite 5 <strong class="red">Web Premium</strong></td>
</tr>
<tr>
<td>Creative Suite 4 Production Premium</td>
<td>&rArr; Creative Suite&nbsp;5 Production Premium</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>赤字の部分に注目して欲しいのですが、Creative Suite 4 <strong class="red">Web Standard </strong>だけ、Creative Suite 5 <strong class="red">Web Premium </strong>に無償アップグレードできることが確認できます。（念のため<a href="http://kb2.adobe.com/jp/cps/832/cpsid_83234.html" target="_blank">公式サイトでも確認して下さい。</a>）</p>
<p>今回のバージョンから、Webほにゃららシリーズは、「Adobe Creative Suite 5 Web Premium 日本語版」（￥236,250円）のみとなり、Adobe Creative Suite 4 Web Standard の後継パッケージは無くなりました。</p>
<p>これを受けて、太っ腹のアドビ様が、「じゃあ、Creative Suite 4 Web Standard持ってる人は無償アップグレードでCreative Suite 5 Web Premium にしちゃおう！」となったワケです。</p>
<p>グレート！グレート！このスキマを使わない手はありません。因みにこの両者に含まれるソフトを比較しますと、</p>
<table class="table" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#e8e8e8"><strong>Creative Suite 4 Web Standard</strong></td>
<td bgcolor="#e8e8e8"><strong>Creative Suite 5 Web Premium</strong></td>
</tr>
<tr>
<td>Flash CS4 Professional<br />Dreamweaver CS4<br />Fireworks CS4<br />Contribute CS4<br />Bridge CS4<br />Version Cue CS4<br />Device Central CS4</td>
<td>Dreamweaver CS5<br />Flash Catalyst CS5<br />Flash Professional CS5<br />Flash Builder 4<br /><strong><span class="red">Photoshop CS5 Extended</span><br /><span class="red">Illustrator CS5<br /></span></strong>Acrobat 9 Pro<br />Fireworks CS5<br />Contribute CS5 <br />Bridge CS5<br />Device Central CS5</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>こんな感じでPhotoshopやIllustratorが！圧倒的にお得ですぶっちぎりでお得です。ですから、結論から言うと、Creative Suite 4 Web Standard さえあれば、このような恩恵にあずかることが出来るというワケです！</p>
<h4>この方法を真剣に検討する場合の注意事項</h4>
<p>この記事を読んで「オレも！オレも！」と思った方は、今一度<a href="http://kb2.adobe.com/jp/cps/832/cpsid_83234.html" target="_blank">こちらをよく読み</a>、理解＆納得したのち購入することをオススメします。</p>
<p>無償アップグレード対象となる期間や条件、無償アップグレード版の入手時期、OS等の環境（64bit問題など）、自分が本当にこのパターンで得をするか？などなど、<strong>見切り発車の無いよう</strong>注意しましょう。</p>
<p>因みに私は、Dreamweaver CS4を所持していたので、Creative Suite 4 Web Standardのアップグレード版Cを利用して、Creative Suite 5 Web Premiumの入手に踏み切りました！</p>
<p><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2656386&amp;pid=879216416" target="_blank"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2656386&amp;pid=879216416" border="0" alt="" width="1" height="1" />無償アップグレード付き現行（CS4シリーズ）製品はこちら</a>です。興味のある方はどうぞ。</p>]]>
    </content>
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    <title>Movable Typeでページ分割するプラグイン「Paged Archives」の導入方法</title>
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    <published>2010-04-15T14:09:46Z</published>
    <updated>2010-04-15T17:37:18Z</updated>

    <summary><![CDATA[エントリーイメージ（&uarr;上の画像）のようにずっとしたくて、今回重い腰を上...]]></summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>エントリーイメージ（&uarr;上の画像）のようにずっとしたくて、今回重い腰を上げて色々調べて、ようやく実現しました。今回は、それを実現可能にした素晴らしいプラグイン<strong class="red">Paged Archives</strong>の導入方法を分かりやすく解説します。</p>]]>
        <![CDATA[<p>Movable Typeでは、カテゴリ別、月別・日別、その他アーカイブページでは、エントリーが増えていくに従って1ページに表示される情報量がどんどん膨大なものになってしまいます。</p>
<p>15記事あったら15記事分、50記事あったら50記事分、全部そのアーカイブページに詰め込まれてしまいます。</p>
<p>それでは上手くないので、一つの方法として設定画面から記事の表示件数を変えられるのですが、例えば10に設定すると、15記事あったら残りの5記事が、50記事だったら残りの40記事が、それぞれ表示されなくなってしまいますからこれも上手くありません&hellip;。</p>
<p>そこで登場するのがPaged Archivesというプラグインです。これを導入すれば、自分の好きな記事数ごとにページを分割し、それらのページ間を簡単に移動できるようにリンクを貼ることができます。</p>
<p>さっそく導入方法を紹介します^^</p>
<h4>Paged Archives プラグインの導入、設定方法</h4>
<p>まずはじめに、プラグインをダウンロードします。<a href="http://www.aldenbates.com/plugins/pagedarchives.html" target="_blank">Paged Archiveのダウンロードページ</a>にアクセスし、<strong>MT5の方はPA 1.4を、MT3とMT4の方はPA 1.31</strong>をダウンロードしてください。</p>
<p>&nbsp;<img class="mt-image-none" src="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-paged-archives-001.jpg" alt="Paged Archivesプラグインのダウンロード" width="489" height="257" /></p>
<p>次に、ダウンロードしたzip（圧縮）ファイルを解凍し、「<strong>pagedarchives.pl</strong>」をFTPソフトなどを利用して、<strong>plugin</strong>フォルダにアップロードします。pluginフォルダの場所は、MTをインストールしたフォルダのすぐ下の階層にあります。</p>
<p>&nbsp;<a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-paged-archives-002.jpg"><img class="mt-image-none" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2010/04/img-paged-archives-002-thumb-489x370-280.jpg" alt="pagedarchives.pl のアップロード場所" width="489" height="370" /></a></p>
<p>MT管理画面から、「ツール」&rarr;「プラグイン」と進みます。</p>
<p><a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-paged-archives-003.jpg"><img class="mt-image-none" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2010/04/img-paged-archives-003-thumb-489x229-282.jpg" alt="Movable Type 管理画面からツール&rarr;プラグイン" width="489" height="229" /></a></p>
<p>プラグイン設定画面にPaged Archives1.31（あるいは1.4）と表示されていますので、設定画面を表示し、それぞれの項目を埋めます。（※画面下参照。）</p>
<p>&nbsp;<a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-paged-archives-004.jpg"><img class="mt-image-none" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2010/04/img-paged-archives-004-thumb-489x500-284.jpg" alt="プラグイン設定" width="489" height="500" /></a></p>
<p>URL設定「Use"index"in filenames」についてですが、チェックを入れない場合は、ページを分割した内の2ページ目に移動した時、そのアーカイブのURLに<strong>2.php</strong>という文字列が付きます。対して、チェックを入れると、アーカイブのURLに<strong>index2.html</strong>という文字列が付きます。</p>
<p><a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-paged-archives-005.jpg"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2010/04/img-paged-archives-005-thumb-150x72-286.jpg" alt="アーカイブテンプレートの編集" width="150" height="72" /></a>続いて、分割したいアーカイブテンプレートにタグを挿入します。私の場合、カテゴリーアーカイブテンプレートに挿入したいので、「カテゴリ名/index.html」を開きます。</p>
<p><strong class="red">&lt;MTPAEntry&gt;</strong>という文字を&lt;MTEntries&gt;のすぐ後に、<strong class="red">&lt;MTPAEnd&gt;</strong>という文字を&lt;/MTEntries&gt;のすぐ後に入れます。</p>
<p class="blockquote">&lt;mt:Entries&gt;<br />&lt;MTPAEntry&gt;<br /><br /><br />&lt;/mt:Entries&gt;<br />&lt;MTPAEnd&gt;</p>
<p>そして、分割ページ間を移動できるナビゲーション（リンク）を設置します。&lt;MTPAEnd&gt;の後に続けて、以下のソース記述します。</p>
<p class="blockquote">&lt;MTPAIfMultiplePages&gt;&lt;MTPAPreviousPage text="前へ"&gt;<br />&lt;MTPAPageList&gt; &lt;MTPANextPage text="次へ"&gt;<br />&lt;/MTPAIfMultiplePages&gt;</p>
<p>私のブログでは、以下のように記述しました。（ナビゲーションについては色々な記述方法があります。<a href="http://mt.web-100.jp/sample/048.shtml" target="_blank">こちらでは幾つかのサンプルが公開されていますので、参考にしてみて下さい。</a>）</p>
<p><a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-paged-archives-006.jpg"><img class="mt-image-none" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2010/04/img-paged-archives-006-thumb-489x350-288.jpg" alt="ソースの記述例" width="489" height="350" /></a></p>
<p>さらに、SEO対策を考えれば、移動先のページ&hellip;2ページ目3ページ目もタイトル&lt;title&gt;が同じだと良くないと思いますので、タイトルタグを以下のように編集しました。</p>
<p class="blockquote">&lt;title&gt;&lt;$mt:CategoryLabel$&gt;&lt;MTPAIfMultiplePages&gt; - &lt;MTPAPageNum&gt;ページ目&lt;/MTPAIfMultiplePages&gt; | &lt;$mt:BlogName encode_html="1"$&gt;&lt;/title&gt;</p>
<p>さらにさらに、デフォルトのままだと見栄えがかっこ悪いので、スタイルシートを駆使して装飾したいと思います。</p>
<p>先ほど設置した分割ページ間を移動できるナビゲーションのソースに戻り、以下のように&lt;p class="pagelist"&gt;&lt;/p&gt;タグで囲みました。</p>
<p><img class="mt-image-none" src="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-paged-archives-007.jpg" alt="pクラスで囲む" width="489" height="128" /></p>
<p>そして、このpagelistというクラスに以下のスタイルを記述し、適用させます。</p>
<p class="blockquote">p.pagelist {<br />font-size:12px;<br />clear:both;<br />padding-top:10px;<br />text-align:center;<br />}<br /><br /><br />p.pagelist a{<br />text-decoration:none;<br />padding:4px;<br />border:1px solid #0066cc;<br />background:#fff;<br />color:#0066cc;<br />}<br /><br /><br />p.pagelist a:hover{<br />text-decoration:none;<br />padding:4px;<br />background:#0066cc;<br />color:#fff;<br />}<br /><br /><br />p.pagelist b{<br />font-weight:bold;<br />text-decoration:none;<br />padding:4px;<br />border:1px solid #0066cc;<br />background:#0066cc;<br />color:#fff;<br />}</p>
<p>これで見栄えが多少良くなったので、取り合えず完成です！記事を書きながら同時に導入するのは、結構大変でした&hellip;。</p>
<p>ここまで読んで頂いた方は実際に、10記事以上投稿してあるカテゴリー（<a href="<$mt:BlogURL$>webdesign-css/">WEBデザイン・CSSカテゴリー</a>など）をクリックして、一番下の完成品を見てくださいね。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>市川真也氏著、「ショートカット時間生産術」を読んで</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-affiliate.net/day/ichikawa-shortcut.html" />
    <id>tag:business-affiliate.net,2010://1.155</id>

    <published>2010-04-14T07:59:53Z</published>
    <updated>2010-04-14T08:19:15Z</updated>

    <summary>このブログで何度か紹介させて頂いております、スーパーアフィリエイターであるところ...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="ある日の日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>このブログで何度か紹介させて頂いております、スーパーアフィリエイターであるところの市川真也さんが、「ショートカット時間生産術」という本を出版されました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" method="get" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://business-affiliate.net/e-img/201004/img-shortcut.jpg" alt="ショートカット時間生産術" width="150" height="221" /></span>稼げるアフィリエイターというのは、例外なく著書にあるような生産効率や作業効率を高める「マニア」だと言えますが、市川さんも例外ではなく、むしろ<strong>相当徹底している</strong>と感じました。</p>
<p>とにかく、空いた時間を全てスキルアップの為に効果的に活用する術を紹介しています。私自身「ここまでやっているのは凄い！」と素直に思いました。</p>
<p>PC初心者でも分かりやすい文章で解説していると思いますので、「作業時間を短縮できないだろうか？」とか、「もっと効率的に仕事がしたい」と悩んでいる人は一読の価値はあると思います。</p>
<p>副業でアフィリエイトをしている方や、中々まとまった時間が取れないアフィリエイターの方も多いと思いますから、そういった方にもオススメです。</p>
<p>はっきり言いまして、PC周りでも普段の生活でも仕事でも、効率化を考え実践でき、なおかつ継続できる人というのは、倍々ゲーム的にスキルがUPしていき、周りと比べて圧倒的に結果を残すことができる傾向にあります。</p>
<p>効率化こそ、仕事の奥義と言っても過言ではありません。</p>
<p>よく、日々の作業だけに追われ「今日も残業だ。」「仕事が終わらない～。」と愚痴っている人が居ますが、この本を読めば、いかに不毛で馬鹿らしい事を言ってしまっているのか、と気が付くかもしれません。</p>
<p>私自身、会社員時代にこの手の<strong class="red">残業スパイラル</strong>にはまったことがあり、追い詰められた末、超効率化を図り脱却しました。結果、スタッフの作業効率を約2倍、また別工程においては7倍近く高めた経験があります。</p>
<p>これは、今でもうっとしい位に周りの人に自慢話として話していますが（小さい人間）、何よりも良かったと思うのが、このような経験は今の生活において、実に様々な所で役に立っているという事です。</p>
<p>普段から効率化を考えるクセが付いたというワケですが、この行動の根本にあるのは「<strong>既成の事実を一度疑うこと</strong>」だと思っています。</p>
<p>皆さんも、自分で編み出した超効率術があるかと思いますので、良かったらコメントして下さい^^</p>
<p>私も市川さんの本を読んで触発されたので、一コンテンツを設けてアツく語ってみようか？と思いました。が、予定は未定です&hellip;。</p>
<p>今回紹介させて頂いた本に興味がある方はこちら<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774141739/stocklecture-22/ref=nosim" target="_blank">Amazon</a>が安いと思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>税務署にて確定申告をしてきました。控除周りのメモ書きを兼ねて。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-affiliate.net/tax/final-tax-returns-deduction.html" />
    <id>tag:business-affiliate.net,2010://1.152</id>

    <published>2010-04-12T01:43:41Z</published>
    <updated>2010-04-13T12:08:54Z</updated>

    <summary>去る3月15日に、税務署にて確定申告＆銀行にて所得税を納税してきました。毎年3月...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="節税・確定申告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>去る3月15日に、税務署にて確定申告＆銀行にて所得税を納税してきました。毎年3月15日は確定申告の締切日なのです。ですから、今回ギリギリです&hellip;。計画性が全くない自分があらわになってしまいました&hellip;orz</p>]]>
        <![CDATA[<p>専業アフィリエイター（個人事業主）としての申告＆<strong class="red">65万円控除</strong>を狙った青色申告は初めてだったのですが、インターネットで調べまくって何とか申告書を作成することが出来ました。</p>
<p>作成には「やよいの青色申告」を利用したのですが、一回使って、既に必須のアイテムと断言している今日この頃です。会計ソフトがあれば、一般的に簿記の知識が無いと難しいとされる「<strong>複式帳簿</strong>」も楽に作成できます。</p>
<p>ただ、やよいの青色申告は、購入した後のサポートだのアップグレードだのの案内が、いちいちモッサリの書類、たっぷりのメールで来るので、把握するのが面倒です。無駄なコストかかってるな～という感じです。</p>
<p>色々問題点はあるのですが、それを上回る便利さを私には提供してくれたので、これからもやよいにはお世話になるでしょう。</p>
<p>ちょっと話がそれましたが、今回の確定申告で、私は結構な額の税金を納めることになりますが、節税をもっと頑張らないと！という想いに激しく駆られました。日本は本当に税金高いっす＆分かり辛いです。</p>
<p>ということで、来年に向けて忘れないように、基本的な節税項目である所の控除関係のメモ書きをしておきます。対象となる方は参考にどうぞ。</p>
<h4>&nbsp;青色申告特別控除（あおいろしんこくとくべつこうじょ）</h4>
<p>青色申告にすると付いてくる、いわゆる「特典」です。10万円控除と65万円控除の2種類があります。10万と65万だったら、当然65万円控除の方を選択したいところですが、65万円控除を受けるには、<strong class="red">複式帳簿を付ける必要があります。</strong></p>
<p>つまり、帳簿上最も正確な複式帳簿をつければ、国が「おっ！帳簿頑張ってるね！よーし。所得から65万円分引いてあげるよ～。」という訳です。</p>
<p>一方10万円控除を受ける場合は簡易帳簿でOKなのですが、個人的には10万円控除にするメリットは一切無いと思います。</p>
<p>それは、昔とは違って今は「会計ソフト」があるので、簡易帳簿を付ける手間と同じくらいの労力で複式帳簿を付ける事が可能だからです！実際私は簿記の知識ゼロ（むしろマイナス）ですが、それでも複式帳簿を付けることができたので^^</p>
<p>ネットを徘徊すれば、「面倒なので、私は10万円控除にしました。面倒な方は10万オススメですよ。」というような意見もチラホラ見受けられますが、私は<strong class="red">絶対に65万円控除をオススメ</strong>します。</p>
<h4>社会保険控除（しゃかいほけんこうじょ）</h4>
<p>年金や健康保険を払った場合、その全額を所得から差し引くことができます。これはデカイですよ！</p>
<p>私は会社勤めではないので、<strong class="red">国民年金＆国民健康保険</strong>となりますし、嫁が一人居ますから、二人分という事でかなりの額になります。（会社勤めの方は保険料安くて羨ましいっス。）</p>
<p>多分、今期収める額はトータルで90万円近く（※この金額が丸々控除対象になります。）になるかと思います&hellip;。くそっ！くそっ！</p>
<p>よくよく考えると、将来のためとはいえ、現時点で嫁は一円も稼いでいないので、それに対して支払い義務があるのもどうなの？と思いますが、<strong>今の自分では国を変える力がないので諦めて払います。</strong></p>
<p>年金問題が明るみになった昨今、山下たろー君みたいな口調で、「おでは、年金なんて帰ってこないから、払わないもんねー！」と言っている方がいますが、こういった控除の関係から&hellip;特にフリーランスの方は、払った方が良いでしょう。</p>
<h4>配偶者控除（はいぐうしゃこうじょ）・配偶者特別控除（はいぐうしゃとくべつこうじょ）</h4>
<p>お国の税法では、結婚している夫婦の相手のことを「配偶者」と呼んでいまして、私の場合は嫁さんが居ますから、この配偶者（特別）控除が受けられます<strong class="red">。最大で38万円の控除</strong>となります。</p>
<p>受けるにあたっては、幾つかの決まりことがあるので注意しましょう。</p>
<p><strong>1</strong>.嫁さんと自分が生活費を一緒にしていること。（一緒でなくても仕送りなどをして、生活費を共にしていればOK。）</p>
<p><strong>2</strong>.嫁さんが稼いでいる場合、嫁さんの所得が合計76万円未満であること。厳密に言いますと、<strong class="red">38万円未満だと配偶者控除、38万円超76万円未満だと配偶者特別控除となります。</strong></p>
<p>配偶者（嫁さん）の合計所得金額に応じて控除額は、次のようになります。（2010年4月現在）</p>
<table class="table" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">38万円を超え40万円未満</td>
<td>38万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">40万円以上45万円未満</td>
<td>36万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">45万円以上50万円未満</td>
<td>31万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">50万円以上55万円未満</td>
<td>26万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">55万円以上60万円未満</td>
<td>21万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">60万円以上65万円未満</td>
<td>16万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">65万円以上70万円未満</td>
<td>11万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">70万円以上75万円未満</td>
<td>6万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">75万円以上76万円未満</td>
<td>3万円</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#dddddd">76万円以上</td>
<td>0円</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><strong>&nbsp;3</strong>.年間<strong>所得額</strong>が1000万円以内であること。</p>
<h4>扶養控除（ふようこうじょ）</h4>
<p>子供や同居の親など、配偶者（嫁さん）以外に養っている人が居ると受けられます。扶養控除は、扶養する対象の年齢によって控除金額が変わります。( )の中は特別障害者の場合の金額です。</p>
<p>①0才児～15才まで&hellip;38万円 （73万円）<br />②16才～22才まで&hellip;63万円 （98万円）<br />③23才～69才まで&hellip;38万円 （73万円）<br />④70才～&hellip;同居で58万円、別居で48万円 （同居で93万円、別居で83万円）</p>
<p>ウチは8ヶ月の子供が居るので、38万円控除となりました^^</p>
<h4>医療費控除（いりょうひこうじょ）</h4>
<p>その年度にかかった医療費の合計が10万円以上だった場合、10万円を超える部分が所得から控除できます。但し、保険料などがおりた場合は、その分は差し引きます。</p>
<p>私は今年の申告で、正にこれに該当しましたので、医療費控除を受けました。嫁の出産で50万円近くの出費があり、区（国？）から補助金が38万円おりました。</p>
<p>計算しますと、</p>
<p><strong class="red">控除額 ＝ かかった総額（領収書の合計）493,720円 - 補助金380,000円 ＋ 100,000円</strong></p>
<p>ですから、13,720円が控除となりました。</p>
<p>医療費控除を受ける際の注意点として、必ず金額が分かる<strong class="red">領収書</strong>を保管しておくことと、<strong class="red">医療費の明細書</strong>を申告の際に添付しなければならないことです。</p>
<p>よく、領収書の代わりに健康保険組合等が発行する「<strong>医療費のお知らせ</strong>」が、領収書の代わりになりすか？という質問があるのですが、これは<strong class="red">NG</strong>です。</p>
<p>医療費の明細書は、<a href="http://www.nta.go.jp/" target="_blank">国税局のホームページ</a>からダウンロードできます。<br /><a href="http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki02/pdf/003.pdf" target="_blank">http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki02/pdf/003.pdf</a></p>
<p><a href="http://allabout.co.jp/finance/gc/14714/" target="_blank">医療費控除について詳しく知りたい方は、こちらが分かり易かったです。</a></p>
<p>以上、今年の控除周りのメモになります。この他にも控除はありますが、個人事業主アフィリエイターにおいては、このあたりを押さえておけば大丈夫だと思います。</p>
<p>今年1年、ガッチリ節税するぞ！</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>確定申告が迫ってきました。集めた領収書はまだ一枚も処理してませんが、何か？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-affiliate.net/tax/receipt.html" />
    <id>tag:business-affiliate.net,2010://1.151</id>

    <published>2010-02-01T14:15:00Z</published>
    <updated>2010-02-01T14:56:21Z</updated>

    <summary>年も明け、皆さん徐々に仕事モードに突入している訳ですが、私もそろそろ重い腰を上げ...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="節税・確定申告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>年も明け、皆さん徐々に仕事モードに突入している訳ですが、私もそろそろ重い腰を上げてやらなければならない仕事が多々あります。</p>]]>
        <![CDATA[<p>その中のひとつに、<strong>経費の計上</strong>というメインイベントがありますが、<strong class="red">実はまだ領収書を一枚も処理していません。</strong>この前スカイプで知り合いのアフィリエイター、<a href="http://ameblo.jp/affiliate-pj/">市川さん</a>と話した際に『ゼミ長さん、それヤヴァイ（鈴木宗男っぽく）ですよ。』と言われたのですが、本当ですか？いまいち実感が沸きません。</p>
<p>実は去年から『正式に個人事業になろう！』ということで、開業届けを出し青色申告アフィリエイターとしてスタートを切ったばかりなのです。そんな人間なので、イマイチ市川さんの御言葉がピンときません。</p>
<p>ですが、<strong class="red">確定申告の締切日3月16日（月）</strong>を見越し、今からコツコツやっていかないともしかしたら大変な事態になるかも&hellip;？という思いを抱かせたモノが領収書の束なのであります。ちょっと集めてみるとあらヤダ！</p>
<p>領収書の束、というか<strong class="red">塊</strong>。</p>
<p><img class="imgr" src="http://business-affiliate.net/e-img/201002/img-receipt-bunch.jpg" alt="おしゃれソファーにくつろぐ領収書たち。" width="200" height="165" />これを見た時はちょっとグラっときました。因みに右の画像&hellip;渋谷で買ったオシャレなソファーにもたれかかっているのがそうなんですが&hellip;領収書が満タンに詰まった袋（塊）です。</p>
<p>おそらく3,000枚位はあるのではないでしょうか&hellip;？もうよく分かりません。</p>
<p>因みに『なんでこんなにあるのか？』というと、今年の確定申告は万事に備えるため、去年<strong class="red">１年全ての領収書（レシート）を捨てずに取ってあるから</strong>です。</p>
<p>私の場合、様々なサイト・ブログを運営して、収益をあげる為の仕組みを構築しているため、基本的にそのブログのネタの為に購入した物は経費として計上できます。それを最終的に判断するために取ってあるのです。</p>
<h4>経費ってどこまで認められるの？</h4>
<p>とある青色申告の本で、こんな素晴らしい事を言っています。</p>
<p>『フリーランス（個人事業主）の皆さん！取り合えず、何が経費で何が経費じゃないか？などと考えずに、取り合えず領収書（レシート）全部取っときなよ！』</p>
<p>これは、フリーランス（個人事業主）の基本的姿勢でしょう。</p>
<p>例えば、その年の途中で新規サイトを立ち上げ、それ以前に購入していた何かを新規サイトのコンテンツのネタとして使用した。</p>
<p>そんな場合も多々ありますから、やはり全部取っておくべきですね。</p>
<p><strong class="red">自分のやっている事業のために使ったお金は、基本的に経費に計上できます</strong>から、例えば、とあるアフィリエイトサイトを運営していて、そこに『写真を載せ、ユーザーの購買意欲を高めたい！』となれば、そのために購入したカメラやメディア代などは、経費として計上できちゃいます＾＾</p>
<p>多分、フリーランス経験の無い方は『いいな～。じゃあ上手くやれば何でも経費になるじゃん。』と思われるでしょうが、ところがドッコイ良いことばかりではありません。</p>
<p>基本的に、事業のために使ったお金は経費となりますが、それを税務署が認めるかどうかは別問題ですし、仮に認められて、所得を抑える事（＝納税額を減らす事）に成功しても、あまりに納税額が低いと、今度は社会的信用が云々&hellip;。</p>
<p>となってしまうのです。</p>
<p>この辺りの詳しい話は追々お話するとして、取り合えず今日から領収書とにらめっこの日々が続きそうです。</p>
<p>なんか、素で泣けます。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>北海道在住のスーパーアフィリエイター「アフィリ馬鹿」さんと品川でご飯を食べて雑談したり</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-affiliate.net/day/affiliate-fool.html" />
    <id>tag:business-affiliate.net,2010://1.150</id>

    <published>2010-01-04T21:32:02Z</published>
    <updated>2010-01-05T06:54:30Z</updated>

    <summary>新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞ当ブログを宜しくお願い致します。...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="ある日の日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>新年あけましておめでとうございます。今年もどうぞ当ブログを宜しくお願い致します。早速本題に入りますが、去年の12月に、北海道在住のアフィリエイター「アフィリ馬鹿」さんにお会いしました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>キッカケは、<a href="http://ameblo.jp/affiliate-pj/"><font color="#810081">アフィリエイターの市川真也さん</font></a>が運営しいているアフィリエイト専用SNSにおいて、アフィリ馬鹿さんからメッセージを頂いたのが始まりです。</p><p>アフィリ馬鹿さんは、以前紹介させて頂いた「<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a onclick="return clickCount(141458, 32869);" href="http://ichikawashinya.biz/interview.html"><font color="#0000ff">スーパーアフィリエイターインタビュー</font></a>」に登場されていて、少なからず興味を抱いていた方なので、お会いするのがとても楽しみでした。</p><p>実際お会いしたのですが、とても穏やかで、気さくな方で、受け答えがシカッリした方だな～。という印象でした。因みに<a href="http://ameblo.jp/dorakue9/"><font color="#810081">アフィリ馬鹿さんのブログ</font></a>はコチラです。興味のある方はどうぞ。</p><h4>アフィリエイトで稼ぐ為に重要な事は？</h4><p>品川駅の&hellip;もう忘れましたが、どこかでご飯を食べながら話をしたのですが、終始アフィリエイトの話になりました。</p><p>アフィリエイトという仕事は外で知人を見つけづらい、という側面がありますから、私はこの時とばかりに前のめりで会話をしていた気がしますし、アフィリ馬鹿さんもそうであったと信じています。ですから非常に盛り上がった。。。ような気がしています。</p><p>いや、気のせいじゃなく盛り上がりました^^</p><p>アフィリ馬鹿さんは、私と環境と言いますか、状況がとても似ておりまして、沢山の共通点が見つかりました。以下に並べてみます。</p><p>①学年が一緒<br />②子持ち<br />③マスターズ・アフィリエイトスクールという通信講座を受けていた<br />④その通信講座での受講時期が全く一緒（同じ26期生）<br />⑤アフィリ開始からのトータル収入が殆ど同じ<br />⑥アフィリエイトの月収も大体同じ<br />⑥男<br />⑦ご飯屋さんできのこハンバーグを注文した（&larr;クスっと笑うトコです。）</p><p>これだけの共通点があるアフィリエイターさんにお会いするのは今後無いのではないか？という位、状況が似ていました^^</p><p>唯一大きく違う点は、彼は<strong class="red">副業アフィリエイター</strong>だという事です。そして驚くことに、ある期間において、<strong class="red">月のアフィリエイト作業時間が360時間を越えていた</strong>という猛者だということです。</p><p>本業の仕事をしながら月に360時間もアフィリエイト作業をこなす、という状況はちょっと想像し難いくらい激しい感じです。</p><p>私の経験からは見当たりません。会社員だった時に月420時間位働いていた時期がありましたが、その時ですら相当<a href="http://jigokuno.com/?cid=38"><font color="#810081">寝てない自慢</font></a>しちゃってましたから、これを聞いた時はちょっと自分が恥ずかしくなりました。</p><p>話を戻しますが、これだけ状況・環境が似ていると相当話が通じます。多少難しい話でも結論を言う前に答えが分かってしまう感覚でした。</p><p>沢山の話をしましたが、その中で特に印象に残ったのが「アフィリエイトで成功する人と稼げない人の違い」の話です。</p><p>こういった話になると、やはりと言いますか、精神論、根性論、モチベーション論みたいな事は避けては通れません。</p><p>私はこのブログで何度も言っていますが、成功の8割は心理面で決まります。おそらくアフィリ馬鹿さんも含め、結果を出しているアフィリエイターの方は、割合の差はあれども、ほぼ同じ認識でいるハズです。</p><h4>辛くとも努力をし続けた先に獲得できるモチベーション</h4><p>そして、アフィリ馬鹿さんとの話の中で、『<strong class="red">絶対に成功する！という心理状態</strong>になる為には、<strong class="red">ある経験</strong>は重要ですよね。』というような共通認識も存在する事が分かりました。</p><p>その経験とは、</p><p><strong class="red">自分１人の力ではどうにもならない、理不尽とも思えるな環境下で、精神的負荷（プレッシャー）を負い続けるが、そんな中でも諦めずに取り組み結果を残したという経験</strong></p><p>です。これはアフィリエイトとは全く関係ないように思われますが、非常に大切な要素だな、と思います。</p><p>実際、こういった経験の無い場合でも、ゲーム感覚を持ってアフィリエイトで成功を収めてしまう方は居るかと思いますが、それは非常に稀な存在だと思います。</p><p>大抵の人は、このような一定期間、精神的負荷を負う事で、そこから『脱却したい！』という強い想いが生まれ、『その為には具体的に何をすればいいか？』という思考回路が働きます。</p><p>あくまで、その環境下で全力で取り組み結果を出した場合に限りますが、この負荷が大きければ大きいほど、想像力や行動力・決断力などが大きく育っていきます。</p><p>ですから逆に言えば、今アフィリエイトで結果が出ない、成功していない&hellip;という方は、まだそのような追い込みが足りていない、という認識でいた方が良いと思います。</p><p>単純な図式で言うと、月収20万円稼いでいる人は、月収20万円稼げるだけの精神的負荷を掛けてきた&hellip;言い換えれば、行動をしてきた・自律してきたという事です。</p><p>アフィリエイトはビジネスですから、結果が出ていないのに『努力したけど稼げない&hellip;。』『頑張ってるのに&hellip;。』といった言葉を発する人間には寛容ではありません。</p><p>いち人間として、その心情はとても良く理解できますし、本人がそう言っているのだから間違いないのだと思います。</p><p>しかし現実は稼げていませんから、稼げない段階からそういう心理に陥ってしまう方は、おそらくアフィリエイトに向いていません。別の道を探した方が懸命です。</p><p>どうしても日々の作業をサボってしまう&hellip;。<br />パソコンを開いても、横道にそれてしまう&hellip;。<br />本業が忙しくて時間が取れない&hellip;。</p><p>といったような状況で１ヶ月2ヶ月と経過してしまうタイプの方は、自分を律する事に失敗している方なので、アフィリエイトで成功はできません。</p><p>まずは自分を律する為のモチベーションの獲得が先決です。</p><p>&hellip;そんな事をアフィリ馬鹿さんとの話の中で再確認したような気がします。この文章を書いていたら何だか気が引き締まってしまいました&hellip;頑張ろう！</p><p>という事で、今年のアフィリエイトでの目標は、相当高く設定しました！</p>]]>
    </content>
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    <title>物販アフィリエイトの年末の爆発力は凄い！</title>
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    <id>tag:business-affiliate.net,2009://1.158</id>

    <published>2009-12-15T19:41:35Z</published>
    <updated>2010-04-15T19:58:44Z</updated>

    <summary>確か昔テレビで「アメリカ人の年間の総消費量の実に3分の1が12月に集中している。...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
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    </author>
    
        <category term="ある日の日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>確か昔テレビで「アメリカ人の年間の総消費量の実に<strong class="red">3分の1</strong>が<strong class="red">12月</strong>に集中している。」というニュースを観たのですが、これは日本においてもほぼ同じ傾向があると見てよいでしょう。</p>]]>
        <![CDATA[<p>実は、私がメインで扱っていて、なおかつ一番稼いでいるアフィリエイトプログラムは、原価の高い「物」を扱う、物販系が殆どです。</p>
<p>基本的にネットビジネスにおいてオイシイ商材と言えば、原価の低い「化粧品関係」「教材」「デジタルサービス」、もしくはコストが0の「情報系」等が挙げられ、稼げるジャンル・商材として、アフィリエイターが皆こぞって参入しています。</p>
<p>実はそんな中、スポットライトが当たりづらい原価高の「物商品」も捨てたものでは無いのです。<br /><br /></p>
<p>私事ながら、今月の物販系のアフィリサイトの報酬は、15日時点で70万円を突破し、過去最高のペースになっています。</p>
<p>これは、業界全体に新サービスが発表&amp;ECサイトから、年末に際して設けられた<strong class="red">特別報酬</strong>、そして、<strong class="red">年末の個人消費の拡大</strong>、これらの3つの火薬が、同時に爆発したためです。</p>
<p>新サービスは時の運だったと思いますが、基本的に、年末はどこのECサイトも年末向けの特別コミッションを設定しますし、日本人の財布の紐も緩みます。</p>
<p>多少の高額商品も売れるのが年末です。</p>
<p>よく、物販系は、「楽天」の牙城があり、皆楽天で買うからアフィリは難しい、と言われていますが、私の経験からいうと、全然そんなことはないです。</p>
<p>コンテンツさえしっかり固めていれば、ユーザーは自分のサイトで購買意欲をくすぐられ、クリックし、自サイト経由で買ってくれますから、敬遠せずにやってみる価値は十分にあるかと思います。</p>
<p>物販系　チリも積もれば　マウンテン</p>
<p>2010年の年末も、爆発するようせっせと火薬を詰めておこうと思います^^</p>]]>
    </content>
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    <title>アフィリエイトサイトの価値、アフィリエイターの価値</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-affiliate.net/day/value-of-affiliate.html" />
    <id>tag:business-affiliate.net,2009://1.149</id>

    <published>2009-12-07T17:53:15Z</published>
    <updated>2009-12-07T20:17:59Z</updated>

    <summary>先月のことですが、ASPのLink Share（リンクシェア）の方から、私が運営...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="ある日の日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>先月のことですが、ASPのLink Share（リンクシェア）の方から、私が運営しているサイトに関して話を聞かせて頂きたい、という旨のメールを頂きまして、直接担当の方と話す機会がありました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>実際にリンクシェア・ジャパン株式会社のオフィスに足を運ぶのは初めてでちょっと緊張しましたが、担当の方が非常に気さくな方でリラックスして話すことができました。</p><p>話の内容としましては、昨今アフィリエイトサイトにおいては、<strong class="red">ユーザー目線に立ったコンテンツの提供が非常に重要</strong>になってきていて、今後、私のサイトにおいてそのようなコンテンツの展開は視野にあるのか？また、ECサイトも含め何か協力できることはないか？という話でした。</p><p>私は、基本的にASPに対しては<strong>良くも悪くも</strong>期待していないのですが、今回の話を聞き、ASP側もアフィリエイター視点でユーザーと向かい合う姿勢が強く感じられたので、少し期待値が増しました^^（偉そうです、自分。すみません&hellip;。）</p><p>担当の方から頂いた提案としては、「ECサイトの新商品等を、ゼミ長様に貸し出し、実際に使用してみてその感想等（レビュー）をアフィリエイトサイトに掲載してみては？」</p><p>ということでした。</p><p>私としては、コンテンツのネタに困っていたタイミングだったので、非常にありがたい話でしたが、懸念されるのが、ECサイト＆ASP＆アフィリエイトサイトという三者間の話ですと、<strong class="red">完全にユーザーが置き去りになる</strong>、という事でした。</p><p>どういう事かと言いますと、ECサイト、ASP、アフィリエイトサイト、というのは基本「売り手」、ユーザーは「買い手」だからです。</p><p>ですから、ユーザー側からすると情報の信憑性に若干疑いが生まれるのではないか？と思い、レビューをする代わりにひとつ条件を出させて頂きました。</p><p>それは、「<strong class="red">私の書くレビューには商品の悪い部分も含まれる可能性があります。それでもよろしいでしょうか？</strong>」という事でした。</p><p>つまり、ECサイトにレビューのダメ出しをさせない、ということです。「何を偉そうに！小童が！」と思う方も居るかと思いますが、<strong class="red">アフィリエイトサイト＆アフィリエイターの立ち位置</strong>を考える上で非常に大事なポイントですから、これは絶対に譲れないのです。</p><p>アフィリエイターは、<strong class="red">ユーザー側、ユーザー目線でコンテンツを展開していかなければならない</strong>、と強く思っていますし、それがアフィリエイトサイトの価値、アフィリエイターの価値だと思っています。</p><p>商品の良い面であれば、開発した企業が一番良く知っているハズですから、販売サイトに沢山掲載されていることでしょう。と同時に、商品の悪い面に関しては開発者側の事情から、殆ど掲載されていません。</p><p>しかし、その部分こそがユーザーが最も気になる情報であり、知りたい情報なのだと思います。</p><p>私が考える、稼げるアフィリエイトサイトを作る鉄則として、「ユーザー目線でのコンテンツ展開」という考えがありますが、これは呼んで字の如くです。</p><p>例えその商品の悪い部分だとしても、<strong class="red">ユーザー目線で有益な情報であれば、公開していく</strong>姿勢は非常に大事です。</p><p>この行為は、一見自身のサイトにとって不利益に見えますが、ユーザー側にとっては非常に価値のある情報ですから、価値のある情報があるサイト＝価値のあるサイトになります。という事は、まわり回って有益な行為となります。</p><p>結果、サイトの信用度も高まり、「このサイトが紹介しているのだから買ってみよかな？」と、<strong class="red">別の商品も購入してくれる</strong>、というような相乗効果が生まれたりします。<strong>アフィリエイトサイト自体のファンが存在している状態</strong>です。</p><p>そのように考えますと、これがアフィリエイトサイトの本来目指すべき形だと思っていますし、このようなサイトを目指すことが、長期的に安定した収入を得る最も効率的な方法なのだと思います。</p><p><strong class="red">急がば回れ</strong>、とはよく言ったものですね^^</p>]]>
    </content>
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    <title>アフィリエイトでお金を稼ぐということ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-affiliate.net/success/it-earns-it.html" />
    <id>tag:business-affiliate.net,2009://1.146</id>

    <published>2009-11-03T08:15:52Z</published>
    <updated>2009-11-15T18:05:29Z</updated>

    <summary>今日は、「アフィリエイトでお金を稼ぐ」と言うテーマで記事を書きたいと思います。...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="成功哲学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>今日は、「<strong>アフィリエイトでお金を稼ぐ</strong>」と言うテーマで記事を書きたいと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>私が感じるに、どうも巷の風潮では、アフィリエイトはちょっとしたゲーム感覚でできる「お小遣い稼ぎ」的な捉えられ方をしていますが、これは間違った捉え方だと思います。</p><p>こういった姿勢や考え方でアフィリエイトに取り組んでも、まともな成果は出ません。アフィリエイトは本来そういった類のものでは無いのです。</p><p><strong class="red">アフィリエイトはれっきとしたビジネス</strong>であり、究極的にはユーザーに如何に良いサービス（コンテンンツ）を提供できるか？良い商品（商材、アフィリエイトプログラム）を紹介できるか？が求められる仕事です。</p><p>インターネットはバーチャルな空間だと言えますが、しかしそこには、様々な人間の思惑が錯綜しています。</p><p>基本的には現実と密接にリンクしています。結局は、『売りたい』、『買いたい』、といった人間の感情のぶつかり合いを、インターネットという媒体を介して行っているに過ぎないのです。</p><p>そういった点から、殆ど現実のビジネスと変わりません。</p><p>しかし、アフィリエイトの仕事自体、基本的に他人と面をつき合わせなくても完結してしまいます。</p><p>また、「商品の紹介」という行為のみで、ユーザーが商品やサービスを購入した後のアフターケアや、クレーム処理の責任がありません。基本的にECサイト側に存在します。</p><p>これらの事実が、アフィリエイトビジネスの本質を見え難くしているのだと思います。</p><h4>商品を紹介する、ということの責任の重さ</h4><p>よくアフィリエイトは、会社組織でいう「<strong class="red">完全出来高制の営業マン</strong>」に例えられますが、こういった会社組織でのポジションに例えると、見えてくるものがあります。</p><p>会社では、商品企画、商品開発、製造、宣伝、クレーム対応、そして営業などといった様々な役割が一つの大きな仕事に対して組織され、ダイナミックに動いていきます。</p><p>全ては、お客様に良いサービスを提供し、その対価を頂き、企業をに収益をもたらすため、ひいては社会に貢献するためです。</p><p>つまり、社員であれば「営業」という仕事は、さらに大きな仕事の中の一つの役割であり、それを担っている人物は、目の前の営業行為をしつつも、常に組織貢献、社会貢献を念頭に置く必要があります。</p><p>アフィリエイトでも同じ考え方が必要になります。</p><p>『自分はクレーム処理はしなくていいのなら、商品にインパクトを与えるために誇大広告をしよう。』とか、『商品の問い合わメールが来たけれど、分からないから返事はしなくていいや。』といった無責任な行為はNGです。</p><p>ゼミ長自身、アフィリエイト歴は今年で3年目になりますが、3年もやっていると、<strong class="red">稼げる人と稼げない人の違い</strong>がハッキリと分かってきます。</p><p>その違いの一つとして、上記のような姿勢で取り組んでいる人はまず稼げません。</p><p>自分の仕事が、全体のフローのどの場所を担っているのか？自分の仕事のどの部分を改善すれば、後の仕事の流れが良くなっていくのか？</p><p>常に意識している人が成功を収めます。</p><p>そして、それらを常に意識できる人は、イコール<strong class="red">仕事に責任を持てる人</strong>なのだと思います。</p><p>アフィリエイトでは、商品を紹介したい時は、ソースコードを取得してWebサイトに貼り付けるだけですから、本当に手軽に商品を紹介できます。</p><p>しかし、手軽に出来るからといって、いい加減に紹介してしまう人は、「手軽に」という言葉の裏に隠された、ある重要な事実に気が付けない恐れがあります。</p><p>手軽に紹介できる程、慎重にならなければならないのです。責任を持って紹介しなければならないのです。</p><p>何もこれは、道徳的な話からそうしているのではなくて、ビジネスの上手いやり方として、そうするべきだからです。</p><p>自分が本当に良いと思った商品を責任を持って紹介する。これが、ユーザーの購買意欲を高める最も効率の良い方法だからです。</p><p><strong class="red">手軽に紹介できるからこそ、労力を費やして紹介する。</strong></p><p><strong class="red">そうすれば、自ずと周りよりもレベルの高いコンテツやサイトが出来上がり、結果周りよりも収益を出すことが出来る、というわけです。</strong></p>]]>
    </content>
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    <title>エントリー本文内（記事内）でMTテンプレートタグを使用可能にするTemplatizeプラグイン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-affiliate.net/movable-type/mt-templatize.html" />
    <id>tag:business-affiliate.net,2009://1.148</id>

    <published>2009-11-02T04:49:36Z</published>
    <updated>2009-11-02T17:48:34Z</updated>

    <summary>Movable Typeは独自のテンプレートタグを使用していますが、このテンプレ...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>Movable Typeは独自のテンプレートタグを使用していますが、このテンプレートタグは基本的にブログのレイアウトや仕組み・仕掛けを作るものなので、エントリー（記事）の編集画面では使用できません。</p><p>しかし、このテンプレートタグをエントリー本文内でも使用可能にしよう！と目論み、実現可能にするのが、<a href="http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/3969.html">Templatize</a>というプラグインです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>まずは導入方法から紹介します。</p>
<h4>Templatizeプラグインの導入方法</h4>
<p>まずはプラグインを入手します。<a href="http://www.skyarc.co.jp/engineerblog/entry/3969.html">こちらのページ</a>から「Templatize1.0」というリンクをクリックし、<strong>ありがたく</strong>ダウンロードします。</p>
<p><img class="mt-image-none" height="231" alt="Templatizeのダウンロード" width="485" src="http://business-affiliate.net/e-img/200911/img-templatize-01.jpg" /></p>
<p>「Templatize.pl」という名前のファイルが落とせたと思いますので、今度はそれをFTPクライアントソフトでMovable Typeの「plugins」ディレクトリにアップロードします。</p>
<p>&nbsp;<img class="mt-image-none" height="456" alt="Templatize.plのアップロード" width="485" src="http://business-affiliate.net/e-img/200911/img-templatize-02.jpg" /></p>
<p>アップロードが完了したら、今度はMovable Typeの管理画面に入り、テンプレートを編集します。</p>
<p>テンプレートタグを使いたい部分に「templatize=&quot;all&quot;」というモディファイア（簡単に言えば属性の事です。）を追加します。</p>
<p>ここでは一例として、ブログのエントリー（記事）本文内にテンプレートタグを使用したい！とします。ということで、「MTEntryBody」タグに「templatize=&quot;all&quot;」を追加して再構築します。</p>
<p>&nbsp;<a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/200911/img-templatize-03.jpg"><img class="mt-image-none" height="273" alt="templatize=&quot;all&quot; と追加" width="485" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2009/11/img-templatize-03-thumb-485x273-255.jpg" /></a></p>
<p>これで本文内にMovable Typeのテンプレートタグが使用出来るようになりました。因みに、allと記述する方法意外にも、個別にMTタグを記入できます。例えば、</p>
<p class="blockquote">&lt;$MTEntryBody templatize=&quot;MTBlogName&quot;$&gt;</p>
<p>と記述することで、&lt;$MTBlogName$&gt;タグ<strong class="red">以外の</strong>動作を止めることができます。</p>
<h4>Templatizeプラグイン 導入に際しての注意点</h4>
<p>配布元でもアナウンスがありますが、<strong class="red">コメント欄にTemplatizeを使用しても動作しますので、注意が必要です。</strong>そうなるとコメント欄を通じて悪戯をされる恐れがあります。</p>
<p>この辺りは当然自己責任になりますから、セキュリティは万全にしておくようにして下さい。</p>
<p>因みにゼミ長は、下記に記述しているメリットが享受できればオッケーなので、モディファイアを「templatize=&quot;MTBlogURL&quot;」にして使用しています。</p>
<h4>Templatizeプラグインを導入する事のメリット</h4>
<p>個人的に思う、このプラグインの最大のメリットは、<strong class="red">リンクの管理が非常に楽になる</strong>、という点です。</p>
<p>例えばブログ内で、「詳細について知りたい方はこちら」などのテキストリンクを用いて、任意のURLに誘導をする事は多々ありますが、通常ですと、URLやファイルのパスを記述する事になります。</p>
<p>下記のようなソースコードですね。</p>
<p class="blockquote">&lt;a href=&quot;<a href="http://business-affiliate.net/movable-type/cat-history.html">http://business-affiliate.net/movable-type/cat-history.html</a>&quot;&gt;詳細について知りたい方はこちら&lt;/a&gt;</p>
<p>上記の方法でブログを長期運営していったとして、とあるタイミングでドメインの変更を余儀なくされたとします。</p>
<p>つまり、<a href="http://business-affiliate.net/">http://business-affiliate.net/</a>の文字列の変更です。&hellip;この時、実に記事数は500以上、エントリー本文内にブログ内リンクを貼ったパターンの記事数は、200にも達していました。</p>
<p><strong class="red">さあ大変！どうしよう！200URLもリンク切れを起こしてしまう！全部修正か&hellip;。</strong><strong class="red">orz</strong></p>
<p>となるのを防いでくれるのが、Templatizeプラグインなのです。</p>
<p>プラグインを導入し、本文中の内部リンクの<a href="http://business-affiliate.net/">http://business-affiliate.net/</a>の文字列を「MTBlogURL」タグにしておけば大丈夫です。</p>
<p>「MTBlogURL」タグは、ブログのURLを出力を担うタグなので、ドメインの変更が行われてようが関係無く今現在運用しているドメインの文字列を吐き出します。</p>
<p>このブログでは唯一「MTBlogURL」タグを動作させるよう記述をしているので、試しに以下にタグ記述してみましょう。見事<a href="http://business-affiliate.net/">http://business-affiliate.net/</a>と出れば成功です。</p>
<p class="blockquote"><$MTBlogURL$></p>
<p>実際は＜$MTBlogURL$＞と記述しています（※＜＞は実際は&lt;&gt;です）。どうやらキチンと動作しているようです^^</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カテゴリーページにも、全エントリーを対象にした最新記事を一覧表示させる方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://business-affiliate.net/movable-type/cat-history.html" />
    <id>tag:business-affiliate.net,2009://1.147</id>

    <published>2009-10-31T18:01:38Z</published>
    <updated>2009-10-31T19:52:08Z</updated>

    <summary>表題の件ですが、このブログを公開してからずっと放置してきた問題でして、つい先日ふ...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="Movable Type" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>表題の件ですが、このブログを公開してからずっと放置してきた問題でして、つい先日ふとしたキッカケから解決したのでめでたしめでたし、その内容を記事にしたいと思います。</p><p>このような悩みを持つ方は参考にして頂ければ幸いです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>とりあえず個人的な経緯は後回しにしまして、まずは方法を紹介しておきます。</p><h4>カテゴリーページにも最新記事（エントリー）を一覧表示させる方法</h4><p>方法は非常に簡単でして、MTEntries（mt:Entries）タグで指定していたところを、MTArchiveListタグに変更すれば、カテゴリー（アーカイブ）ページにおいても表示されるようになります。</p><p>書き換える場所は、おそらくMTのデフォルトですと、ウィジェット「<strong class="red">最近のブログ記事</strong>」になります。</p><p class="blockquote">&lt;mt:If tag=&quot;BlogEntryCount&quot;&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;mt:Entries lastn=&quot;10&quot;&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;mt:EntriesHeader&gt;<br />&lt;div class=&quot;widget-recent-entries widget-archives widget&quot;&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;h3 class=&quot;widget-header&quot;&gt;最近のブログ記事&lt;/h3&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;div class=&quot;widget-content&quot;&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;ul&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/mt:EntriesHeader&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;li&gt;&lt;a href=&quot;&lt;$mt:EntryPermalink$&gt;&quot;&gt;&lt;$mt:EntryTitle$&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;mt:EntriesFooter&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/ul&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/div&gt;<br />&lt;/div&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/mt:EntriesFooter&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/mt:Entries&gt;<br />&lt;/mt:If&gt;</p><p>の該当する場所を書き換えます。以下の様にしてみました。<strong class="red">赤字</strong>の部分が書き換えた場所になります。</p><p class="blockquote">&lt;mt:If tag=&quot;BlogEntryCount&quot;&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;<span style="color: #ff0000">MTArchiveList</span> lastn=&quot;10&quot;&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;<span style="color: #ff0000">MTArchiveList</span>Header&gt;<br />&lt;div class=&quot;widget-recent-entries widget-archives widget&quot;&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;h3 class=&quot;widget-header&quot;&gt;最近のブログ記事&lt;/h3&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;div class=&quot;widget-content&quot;&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;ul&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/<span style="color: #ff0000">MTArchiveList</span>Header&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;li&gt;&lt;a href=&quot;&lt;$<span style="color: #ff0000">MTArchive</span>link$&gt;&quot;&gt;&lt;$mt:EntryTitle$&gt;&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;<span style="color: #ff0000">MTArchiveList</span>Footer&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/ul&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/div&gt;<br />&lt;/div&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/<span style="color: #ff0000">MTArchiveList</span>Footer&gt;<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp; &lt;/<span style="color: #ff0000">MTArchiveList</span>&gt;<br />&lt;/mt:If&gt;</p><p>因みに、「mt:」と「MT」の違いって一体何なんでしょうか？知っている方が居ましたらコメント下さい。</p><h4>このブログで言えば、つまりはこういう事です</h4><p><a class="highslide" onclick="return hs.expand(this)" href="http://business-affiliate.net/e-img/200911/img-cat.jpg"><img class="imgr" height="237" alt="MT カテゴリの管理" width="130" src="http://business-affiliate.net/assets_c/2009/11/img-cat-thumb-130x237-249.jpg" /></a>このブログはMovable Type Pro version 4.23-jaで作成されています。</p><p>ブログ左にある「アフィリエイト実況中継」～「ある日の日記」までのメニューは、MTの「カテゴリの管理」機能を使用し、HTML生成はアーカイブテンプレートが担っています。</p><p>ここまでは特に問題は無いのですが、実はサイト右下にある「更新履歴」の表示方法にずっと不満があったのです。</p><p>更新履歴には常にブログの全エントリーを対象にした履歴を一覧表示させたかったのですが、MTのデフォルト設定では、カテゴリーページ（カテゴリーアーカイブ）にも表示しようとすると、該当するカテゴリーのエントリーしか表示されないのです。</p><p>例えば、サイト上でカテゴリー「Movable Type」をクリックすると、それに属する記事が一覧表示されるわけですが、このページの更新履歴を見ると、カテゴリー「Movable Type」に属する記事を対象にした更新履歴しか一覧表示されません。</p><p>&nbsp;<img class="mt-image-none" height="425" alt="カテゴリーに属する記事（エントリー）の一覧（更新履歴）になってしまう&hellip;。" width="460" src="http://business-affiliate.net/e-img/200911/img-history-difference.jpg" /></p><p>ブログのどのページでも、常に全記事（エントリー）を対象にした最新情報一覧（更新履歴）を表示させておきたかったのです。</p><p>これが先日、友人のサイトのMT管理画面を弄っていた際に同じ問題にぶつかり、何となしに検索をかけたら解決策が見つかったので、早速自分のブログでも実行した次第であります^^</p>]]>
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    <title>今からアフィリエイトに参入したいのですが、稼げますか？...やっぱりもう遅いですか？</title>
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    <published>2009-10-10T02:12:12Z</published>
    <updated>2009-10-10T03:26:17Z</updated>

    <summary>最近よく聞かれることがあるのですが、それは、『今からアフィリエイトに参入しても、...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
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        <category term="成功哲学" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>最近よく聞かれることがあるのですが、それは、『今からアフィリエイトに参入しても、稼げないのではないか？もう遅いのではないか？』という質問です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>私は、この質問に対しては2つの答えを用意しています。</p><p>①単純にアフィリエイト業界の現状を、情報として得たい人に対しての答え<br />②アフィリエイトでまとまったお金を稼ぎたいと考えている人に対しての答え</p><p>です。</p><p>①の人に対しては、『毎年毎年、年が経過する程アフィリエイトに新規参入をして結果を出すのが難しくなってきています。収入を得る人と得ない人の格差はますます広がっていくでしょう。』と答えます。</p><p>対して、②の人にはこう答えます。</p><p><strong class="red">『今から参入して遅いという事は全くありません。十分稼げます。』</strong></p><p>①と②では答え方がほぼ逆なのですが、何故このような違いが生じるかといえば、②に関しては「人の<strong class="red">意志、感情</strong>」が質問の中に込められているからです。</p><p>アフィリエイトで必ず稼ぐ！と決めた人にとって、遅い早いは全く障害にならないからです。人の意志、感情は、それ程までに<strong class="red">成功を決定付ける決定的な要因</strong>だと言えます。</p><h4>一時期のアフィリエイトブームは去ったけれど</h4><p>数年前、アフィリエイトは「誰でもネットで出来るお小遣い稼ぎ」として、様々なメディアに取り上げられブームになりました。</p><p>ブームが起これば市場は活性化しますから、当然参入者も増え、稼ぐ人も沢山現われました。それは、先行者利益を享受した人達だと言えます。</p><p>2009年現在は、市場は落ち着きを見せ、ネットビジネス系の情報商材もかつてほど売れなくなくなりました。</p><p>しかし、今現在でもアフィリエイトで相当の収入を得ている人は、毎年確実に誕生しています。</p><p><strong class="red">結局、稼げる人というのは、景気や市場規模に左右されたりしないのです。</strong></p><p>稼ぐ金額においては多少左右されるかもしれませんが、やはり、<strong class="red">稼ぐ人は稼ぐ</strong>のです。非常にシンプルな構造ですが、奥が深い事実だと言えます。</p><p>私は、このブログでもう何度も言っていますが、「<strong class="red">成功の80%以上は心理面で決まる</strong>」のです。外的要因よりも、内的要因に比重が掛かります。</p><p>これから強い意志で<strong>『絶対に成功するまでやる！』</strong>と思っている人に対して、もはや市場規模だの市場調査だのライバルサイトだのは、「乗り越えて、自分のサイトを磐石にするためのステップ」位の位置付けなのです。</p><p>自分の成功を加速するためのものであって、決して妨げになるものではありません。</p><p>一時期のアフィリエイトブームは去ったけれど、市場が成熟した今だからこそ、本当に価値のあるサイトが売り上げを出すことが出来るのです。</p><p>『これって、逆にチャンスなんだ！』という思考回路が働くか？非常にポイントです。</p><p>結局は、自分の意志が全てなのです。『稼げるまで止めない！』と決めたらその通りに行動すれば必ず稼げるのです。</p><p>ですから、冒頭の『アフィリエイトで稼ぎたいのですが、今からじゃ遅いですか？』という質問は、その質問自体がおかしいのだと言わざるを得ません。</p><p>稼ぎたいのなら、その目標に向って行動する。それだけです。</p><p>&hellip;まあ、それが<strong class="red">とても</strong>難しいのですが^^</p>]]>
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    <title>ダイエットサイトの前にダイエットに夢中</title>
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    <id>tag:business-affiliate.net,2009://1.144</id>

    <published>2009-10-08T15:36:38Z</published>
    <updated>2010-04-12T06:32:23Z</updated>

    <summary>月日というのは恐ろしいもので、このカテゴリーの前回の更新から三ヶ月以上が経過して...</summary>
    <author>
        <name>ゼミ長</name>
        <uri>http://business-affiliate.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="アフィリエイト実況中継" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://business-affiliate.net/">
        <![CDATA[<p>月日というのは恐ろしいもので、このカテゴリーの前回の更新から三ヶ月以上が経過してしまいました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>新サイトの作業は全然進んでおらず、自分自身かなり焦っているかと思いきや、結構のん気に構えています。</p><p>はっきり言うと、今はサイト作成と言う作業に対して全くやる気が起こりません。そんな時は無理して作業をする必要は無いな、という考えでいます。</p><p>アフィリエイト収入の魅力の一つは、<strong class="red">一度仕組みを構築してしまえば自身が動かずとも、サイトが収入を運んできてくれる</strong>所にあります。</p><p>ですから、仕事に対して上記の様な取り組み方が出来るのです。会社員時代には考えられない事でした。アフィリエイト万歳！です。</p><p>そういう訳で今は何をしているかと言いますと、<strong class="red">ダイエット</strong>をしています。</p><p>これは、ダイエットサイトを作成する為に必要な経験なので、そういった意味では仕事という位置付けにはなりますが、ダイエット自体がかなり楽しくほとんど遊び感覚になっています。</p><p>私は、ここ数年全く運動をしていなかったので、その反動か凄く疲れてしまって、ダイエットを開始した当初（8月）はパソコンに向う所ではなかったのです。</p><p>運動は、調子の良い時には5～6時間程度していて、いつも疲れていました&hellip;。</p><p>その甲斐あってか、ダイエットの進捗状況としては<strong class="red">体重-8kg、体脂肪-7%を達成して維持</strong>しております！</p><p>目標はあと-7kg程度なので折り返し地点と言った所でしょうか。筋トレも行っているのでリバウンド対策もバッチリです。</p><p>ようやく、ここ最近になって疲れ難くなってきたのと、サイト作成が恋しくなってきたので、いよいよ始動しようと目論んでいます。</p><p>新サイトに関しては、ダイエットに対して当初立てていた仮説が、今実際行っている自身のダイエット経験によって、立証されたものもあれば、されなかったこともあるので、その辺りも踏まえてサイトの路線を固め直して作成していこうと思います。</p><p>とりあえずひとつ分かった事は、<strong class="red">ダイエットを本当に成功させようと思ったら、長期戦＆運動は必須</strong>、だということです。</p><p>例外はありません。これを否定するようなダイエット商品や情報は、基本的に扱わないし、扱ったとしても、運動は平行して行う事が必須、というスタンスを取ろうと思います。</p><p>アフィリエイトもダイエットも、成功を望むのであれば、やはり適切な方法と継続が命なのだと思いました。</p><p>『ああ、アフィリエイトとそっくりだ。』&hellip;最近ダイエットをやっていていつも思います。</p>]]>
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